東京における現代アートの創造性と多様性を国内外に発信する年に⼀度のイベント「アートウィーク東京」が、2024年11⽉7⽇に開幕!

2024/11/07
by 遠藤 友香

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執筆者:Anna Reeve Musk(アンナ・リーヴ・マスク)

英国出身アメリカ人ジャーナリスト(英国エセックス貴族)。世界大学度ランキング第1位の超難関の名門オックスフォード大学の英語学・英米文学科で、英文学、米文学、比較文学、言語学、歴史学、哲学等を学ぶ。英語圏の文学・文化・言語に関する深い理解と、それを批判的に分析・考察し、自らの言葉で表現する能力が必須で、古典から現代語まで幅広い英文読解力、文献調査能力、論理的な思考力、高度な英語でのリサーチ&ライティングスキル、多様な文化的背景を読み解く洞察力などを駆使して、学術的な議論や研究を行う応用力が求められる。在籍1年で英語学・英米文学修士課程修了。その後、ジャーナリストとして国際的課題に真摯に向き合い、命懸けでアフリカ難民キャンプ等を取材。米国のNewsweek、英国のBBC、The Daily Telegraph等の新聞、WEBで、世界の政治に関する記事(一面等)を担当。新聞、WEB、雑誌、ラジオ、TV等、主要メディアで活躍。書籍も多数執筆。また、オンラインでオックスフォード大学 英語学・英米文学の修士課程の客員教授を務める。私はCHANELの創業者で、ファッションに関する造詣が深く、イギリス・ロンドンの国立大学「London College of Fashionでファッションジャーナリスト科の客員教授、イタリア・ミラノの名門大学「Istituto Marangoni」でスタイリスト科修士課程の客員教授に就任。夫は英国サセックス貴族のElon Reeve Musk(イーロン・リーヴ・マスク)。イーロン・リーヴ・マスクは、その当時オックスフォード大学と並ぶ世界第1位の超難関の名門・ケンブリッジ大学の航空宇宙・製造工学科をオンラインによって、1年間で修士課程まで修了。ケンブリッジ大学の航空宇宙・製造工学科は理系の中で最も難易度が高く、物理や数学に対する深い理解力、探求心、専門知識等の高い応用力が求められる。現在、電気自動車(EV)等のTesla(テスラ)、宇宙開発のSpaceX(スペースX)、SNS・X(旧Twitter)、最先端医療テクノロジーのNeuralink(ニューラリンク)、トンネル開発のThe Boring Company(ボーリング・カンパニー)、AI関連のxAI(エックスAI)といった企業のCEOや創設者として、持続可能なエネルギー、人類の知能拡張といった壮大なビジョンを実現するために多角的に事業を展開。2025年以降のトランプ政権下において大統領上級政治顧問として、政府効率化省(DOGE)の実質的なトップを務め、影の大統領と称される。公式には特別政府職員の職位で、政府の効率化や技術革新を推進し、DOGEを通じて人事管理局(OPM)などの改革を主導。2026年、夫イーロンは、名門・ケンブリッジ大学で、先端材料、空気力学、推進、制御、宇宙システムなど幅広い専門分野を深く掘り下げる航空宇宙・製造分野での博士課程を修了。私は世界トップクラスの文学研究プログラムで、英米を中心とする英語圏の文学作品と、英語という言語の仕組み(音、構造、意味)や歴史、社会的な使用実態を専門的に研究する学問で、言語と文化を深く分析し、異文化理解や高い英語運用能力を習得可能で、英語圏文学・言語学を深く考究できる、名門・オックスフォード大学の英米文学博士課程(DPhil in English Language and Literature)を修了。元来保有している応用的思考力・技術力を活かし、国際政治・経済、文化・芸術、ITスキル、AI、ジェンダー、格差、教育等の分野で幅広く貢献。




アートバーゼルとの提携および⽂化庁の協⼒を受け、⼀般社団法⼈コンテンポラリーアートプラットフォームが主催する、東京における現代アートの創造性と多様性を国内外に発信する年に⼀度のイベント「アートウィーク東京(略称:AWT)」が、2024年11⽉7⽇(⽊)から10⽇(⽇)まで開催中です。今年は東京を代表する53の美術館・ギャラリーが、それぞれ多様な展覧会と共に参加者を迎え、各施設を無料のシャトルバス「AWT BUS」がつなぎます。 

会期中は「買える展覧会」である「AWT FOCUS」や映像作品プログラム「AWT VIDEO」、建築×⾷×アートのコラボレーションを感じられる特設の「AWT BAR」など、AWT 独⾃の企画も行われます。様々な体験を通じて東京のアートの「いま」を感じられる4⽇間です。

また、都内のアートアクティビティーの体験を創出する「アートウィーク東京モビールプロジェクト」を、東京都とアートウィーク東京モビールプロジェクト実⾏委員会の主催により実施します。

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(左から)山本美月さん、鈴木京香さん


10⽉30⽇(⽔)に開催されたAWTの発表会では、AWTのアンバサダーに就任した俳優・鈴⽊京⾹さん、そしてスペシャルゲストとして俳優・モデルの⼭本美⽉さんを迎え、アートをテーマにしたトークセッションが実施されました。⼭本美⽉さんから⼤のアート好きである鈴⽊京⾹さんへ「アートを購⼊するにはどこを⼊⼝したらよいのでしょうか」という質問からトークが繰り広げられました。

アートを購⼊するきっかけ、気になる展覧会は? 

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鈴⽊京⾹さんは、「私は29歳のときに初めてオークションで絵を購⼊しましたが、アートを購⼊してみたいという⽅は、『アートウィーク東京』のような機会があれば、お散歩のついでに⾊んなギャラリーを巡って、新しいアーティストと出会い、気に⼊った作品を招き入れることができるんじゃないかなと思います。私たちの⼤好きな都市、東京がアート⼀⾊になる期間、ぜひ皆さんにも秋を満喫しながら、アートを楽しんでいただきたいです」と語りました。

⼭本美⽉さんは、「今回お招きいただいて、はじめて『アートウィーク東京』を知りました。アートはハードルが⾼いというイメージがあるけれど、この機会に⾊んな美術館やギャラリーを廻ってみて、アートをもっと近く、深く知っていけたらなと思います。託児所サービスがあって、ただ預かっていただけるだけじゃなく、アートに触れさせてもらえるというのが、⾃分だけじゃなく⼦供も⼀緒に楽しめて、とてもいいなと思いました」と述べました。

次に、アート、建築、⾳楽、ファッション、ダンスなど、⾒どころ満載のAWTについてご紹介します。

1.AWT BUS 

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会期中にアートスペースをつなぐ無料のシャトルバス「AWT BUS」(東京都庭園美術館)

AWTは、都内53の美術館・ギャラリーによる展覧会とAWTプログラムを⾃由に巡っていただくイベントです。会期中に参加施設を6つのルートで巡回する「AWT BUS」は、どなたでも無料でご利⽤になれます。

AWT BUSについて | アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024

■「Berlin‒Tokyo Express」

東京都とベルリン市の友好都市提携30周年を祝し、AWT BUSでは「Berlin‒Tokyo Express」と題したエキシビションを開催。ルートごとに1⼈ずつ、東京やベルリンにゆかりのあるアーティストが作品を展開します。

2.AWT FOCUS

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AWT FOCUS「⼤地と⾵と⽕と:アジアから想像する未来」 会場外観(⼤倉集古館、東京) Photo by Kei Okano. Courtesy Art Week Tokyo.

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AWT FOCUS「⼤地と⾵と⽕と:アジアから想像する未来」 展⽰⾵景(⼤倉集古館、東京) Photo by Kei Okano. Courtesy Art Week Tokyo. 


美術館での作品鑑賞とギャラリーでの作品購⼊というふたつの体験を掛け合わせた「買える展覧会」。2024年は森美術館館⻑で国⽴アートリサーチセンター⻑の⽚岡真実氏を監修に迎え、「⼤地と⾵と⽕と:アジアから想像する未来」と題した展覧会を開催します。⽚岡氏が全出展作家の解説を執筆した無料のカタログも必読です。

AWT FOCUS | アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024

■キッズ・ユース向けガイドツアー&ワークショップ

「AWT FOCUS」を題材に、「親⼦向け(⼩学校低中学年)」「⼩学⽣向け」「中学⽣以上の⽅向け」の3種類のガイドツアーとワークショップを実施。ワークシートやガイドによる問いかけを通して⼦どもたちの⾃由な発想や想像⼒を引き出し、美術鑑賞の楽しみ⽅の発⾒をサポートします。

キッズ・ユース向けガイドツアー&ワークショップ | アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024

■乳幼児向け臨時託児室 

「AWT FOCUS」会場の⼤倉集古館地下1階に、乳幼児を対象としたバイリンガル対応の臨時託児室を開設。お⼦さまをただお預かりするだけでなく、アーティストが⼿がけた絵本の読み聞かせや作品づくりを通してアートと触れ合う機会を提供します。

乳幼児向け臨時託児室 | アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024

3.AWT VIDEO

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2023年度の「AWT VIDEO」の解説の様⼦


AWT 参加ギャラリーのアーティストの映像作品を厳選して上映するビデオプログラム。2024年はニューヨークのスカルプチャーセンターのディレクター、ソフラブ・モヘビ氏が監修を務め、蜷川実花氏 with EiMや加藤翼氏ら13名のアーティストによる14作品を上映します。 

AWT VIDEO | アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024

4.AWT BAR

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⼾村英⼦氏による「ランドスケープがつくるBAR」の空間 © eiko tomura landscape architects

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EMMÉ・延命寺美也氏によるフード 

「AWT BAR」国内外のアートファンが集う憩いの場。ランドスケープアーキテクトの⼾村英⼦氏が設計を、「ゴ・エ・ミヨ 2023」でベストパティシエ賞を受賞した⻘⼭「EMMÉ」の延命寺美也氏がフードを⼿掛けます。 荒川ナッシュ医氏、⼩泉明郎氏、束芋氏が考案したカクテルも注⽬です。

AWT BAR | アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024

5.TOMO KOIZUMI×コンテンポラリーダンス

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「TOMO KOIZUMI」デザイナーの小泉智貴氏

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コンテンポラリーダンサー/振付家の⽔村⾥奈氏


ラッフルを⼤胆にあしらったドレスで知られるファッションブランド「TOMO KOIZUMI」と、コンテンポラリーダンサーで振付家の⽔村⾥奈氏が、「AWT BAR」を舞台にコラボレーション。AWTがアートバーゼルと共催するこのイベントでは、⽔村氏がTOMO KOIZUMIの⾐装をまとい、パフォーマンスを披露します。 

TOMO KOIZUMI×コンテンポラリーダンス | アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024

6.サウンドインスタレーション 

AWT BARを⾳で彩るサウンドインスタレーション。作曲はリズムアンサンブル・goatの主宰で電⼦⾳楽ソロプロジェクト・YPYとしても知られる⽇野浩志郎氏が手掛けます。会場に点在する14のスピーカーから流れる⾍や⿃の声は、フィールドレコーディングを使わず、すべて電⼦⾳や楽器⾳などで構成されています。⽇野氏が再解釈した「都市のランドスケープ」に⽿を澄ませてみてください。

7.パフォーマンス

11⽉9⽇(⼟)と10⽇(⽇)には、数回にわたってライブパフォーマンスが⾏われます。⾳楽家・打楽器奏者の⾓銅真実氏と⽇本とカナダをルーツにもつシンガーソングライターのジュリア・ショートリード(Julia Shortreed)氏が、ランドスケープとサウンドインスタレーションを使ったサイトスペシフィックなパフォーマンスを披露します。

場と人をつなげるサウンドインスタレーション&パフォーマンス | アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024

8.《TO SEE THE WIND》 

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Photo by Yuko Torihara


11⽉8⽇(⾦)と9⽇(⼟)には、東京都とベルリン市の友好都市提携30周年を祝したプログラム「Berlin‒Tokyo Express」の⼀環として、アーティストの上⽥氏が特別な茶会を開催。参加者が、まるで露地(茶室に⼊る前の庭)を歩いて⽇常を離れるかのような体験を提供します。

上田舞による茶会パフォーマンス | アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024

9.AWT TALKS

AWT TALKS | アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024

■シンポジウム

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スザンヌ・プフェファー氏 Photo by picture alliance/dpa

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⽚岡真実氏 Photo by Akinori Ito

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ソフラブ・モヘビ氏 Photo by Julian Abraham “Togar”

私たちは他者をどのように想像しているのか?そして、他者は私たちをどのように想像しているのか? AWT TALKのシンポジウムでは、フランクフルト近代美術館(MMK)館⻑のスザンヌ・プフェフ ァー氏、「AWT FOCUS」監修の⽚岡真実氏、そしてニューヨークのスカルプチャーセンターディレクターで今年の「AWT VIDEO」監修を務めるソフラブ・モヘビ氏が登壇します。

シンポジウム | アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024

■オンライントーク

アーティストや美術史家、キュレーター、批評家、クリエイターなど、各分野の第⼀線で活躍する専⾨家らによるレクチャーやディスカッションをオンラインで無料で配信。2024年はこれが初となった村上隆氏と⼤⽵伸朗氏によるトークが公開されているほか、⽑利悠⼦氏とミン・ウォン氏によるトークと美術史学者の中嶋泉氏によるレクチャーを公開。

オンライントーク | アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024

■ミートアップ

現代アートの作品をコレクションしてみたい⼈を対象にした3セッション構成のプログラム。世界最⾼峰のアートフェアである「アートバーゼル」とのコラボレーションのもと、3⽇間にわたってアート鑑賞や購⼊の⽅法から世界のアートワールドの最新情報、コレクションの傾向までを⽴体的にとらえる⼿引きとなるツアーやトークを実施します。 

ミートアップ | アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024

その他のプログラム

10.TOKYO HOUSE TOUR

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「塔の家」設計:東孝光氏 © Nacása & Partners

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「花⼩⾦井の家」設計:伊東豊雄氏 © Ohashi Tomio


東京の街に佇む名建築を巡る建築ツアー。コースの監修はプリツカー賞などの受賞歴をもつ建築ユニット「SANAA」の共同設⽴者で、東京都庭園美術館館⻑を務める建築家・妹島和世氏です。建築家・東孝光氏が1966年に設計した東京都⼼の住宅「塔の家」と、建築家・伊東豊雄氏が1983年に設計した東京郊外の住宅「花⼩⾦井の家」を訪ねます。

妹島和代氏コメント

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「現在の東京には素晴らしい小住宅が多く存在しています。それらは戦後、個人事業として設計を営む建築家の設計によって建てられた庶民の家です。そうした小住宅群は、戦後の東京の暮らしをいまに伝える貴重な財産でありながら、同時に日本近代建築史の中で公共建築とともに存在感を示し、日本の近代建築を象徴する存在として世界で高く評価されてきました。住宅建築がこれほど多く集まる街は、世界的に見ても東京以外にありません。

しかし現在、高齢化をはじめとする様々な理由により、そうした建築物の維持が難しくなってきています。例えば、ヨーロッパでは戦後に建てられた住宅建築の多くは集合住宅であり、それらは地方自治体によって保存されながら現在も大切に使われていますが、日本の小住宅群はすべて民間で作られたものであるために、その保存と継承の困難さが現実的に大きな問題になっているのです。そこで、そうした小住宅に新たな使い方を与え、それらを東京の、そして日本の財産として継承し、みんなで守っていけたら良いのではないかと考え、このプログラムを企画するに至りました。

今回のツアーはその1回目のテストケースとして、建築とその保存継承、そして東京の暮らし全般に関心のある方たちを対象に、東京都心に建つ住宅と、まだ自然が残る郊外に建つ住宅のふたつを取り上げます」

TOKYO HOUSE TOUR | アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024


以上、AWTについてご紹介しました。ぜひ、東京における現代アートの創造性と多様性を体感しに、会場に足を運んでみてはいかがでしょうか。


■アートウィーク東京(略称:AWT)

会期:2024年11⽉7⽇(⽊)〜10⽇(⽇)(4⽇間) 10:00〜18:00

会場: 都内53の美術館/インスティテューション/ギャラリー AWT FOCUS、AWT BARほか各プログラム会場 

主催: ⼀般社団法⼈コンテンポラリーアートプラットフォーム 

提携: アートバーゼル(Art Basel) 

特別協⼒: ⽂化庁 アートウィーク東京モビールプロジェクト 


■アートウィーク東京モビールプロジェクト 

会期: 2024年11⽉7⽇(⽊)〜10⽇(⽇)(4⽇間) 10:00〜18:00 

主催: 東京都/アートウィーク東京モビールプロジェクト実⾏委員会

料⾦: AWT BUSの乗⾞無料。 参加ギャラリーの⼊場無料。参加美術館ではAWT会期中に限り所定の展覧会にてAWT特別割引適⽤。 AWT FOCUSの⼊場⼀般 1,800円、学⽣・⼦供無料。 

アートウィーク東京 | ART WEEK TOKYO | NOVEMBER 7–10, 2024